SSKは、和牛の原皮と日本の誇る縫製技術を駆使した最高峰の硬式投手用・捕手用グラブを発表。
投手用は、千葉ロッテマリーンズ鈴木昭汰選手や横浜DeNAベイスターズ石田健大選手が使用する、人気の横型モデル。捕手用は、阪神タイガース梅野隆太郎選手が使用する、小ぶりで操作性のいい軽量モデル。
このグラブとミットをSSKオンラインショップ、一部SSK取扱い店舗にて2月上旬より発売します。

proedge 栄
今回発表の2モデルは厳選した最高級レザーを使用することで、型崩れしにくく、長期間安定した使用感が維持され、美しい張りと高い耐久性を兼ね備えています。仕上がりの風合いとコシを追求したSSK最高峰シリーズ「proedg 栄」にラインナップ。
投手用は人気の横型を採用。

投手用グラブは、千葉ロッテマリーンズ鈴木昭汰選手や横浜DeNAベイスターズ石田健大選手が使用する、人気の横型を採用。

スリークォーターやサイドスローの選手は、横型にすることで、投球時にグラブを握り込みがしやすく、より力が入りやすくなります。

また、手の甲を立体的に包み込み、高いフィット感と安定感を実現した背面設計(クラウンバック)や通常1枚で繋がっている背面小指側を2枚で貼り合わせた特殊構造(WCバック)を採用することで屈曲性を高め、より握り込みがしやすい設計に。
【クラウンバック】
![]() | 【WCバック】
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捕手用はSSKを代表する人気の型を採用。

捕手用ミットは、阪神タイガース・梅野隆太郎選手が使用している型番を採用した、小ぶりで操作性に優れた軽量設計のキャッチャーミット。

コンパクト設計によりボールの収まりが良く、捕球から送球までの動作がスムーズに。手首の可動域も広がり、細かなミットワークやワンバウンド処理にも高い対応力を発揮します。

また、通気性に優れたベルトスタイルを採用し、ウェブ先端にはみ出し加工を施すことで耐久性を向上させ、球際に強い仕様に仕上げました。
日本製で張りがある革を採用し、爆発音のような捕球音を響かせるSSK最高峰のキャッチャーミットです。
【ハミ出し入りウェブ】

細部までこだわりが詰まったSSK最高峰のグラブを是非あなたの手に!!













